所長のご挨拶

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全羅南道農業技術院果樹研究所ホ-厶ペ-ジへのご訪問誠にご歓迎します。
うちの果樹研究所は韓半島の最南端に位置して暖かい気候に似合うキウイ、無花果、枇杷、柚子、不知火など亜熱帯性果樹と南海岸といろいろの島から自生する自生資源植物を中心に研究する専門研究所であります。 今まで外国品種に対応してキウイ「テホン」 「チアク」 「ビダン」 「へクン」 などの優良品種を育成しており、いちじくの箱栽培および「不知火」の高品質、施設栽培技術の開発と補給で農業でも豊富に生活できる農村、2世が帰ってくる農村のことを実現しております。 これからも薬理作用と技能性の優れた常緑果樹である枇杷の優良品種の育成と技能成分を利用したゼモルクル,シャシャンボ(南燭}などとブルーベリーの    研究、熱帯ならびに亜熱帯の果樹であるマンゴ、アテモヤ、グアバなどの栽培研究に拍車をかけて新しいすきま所得作物として開発していきます。 農村と農業を深く愛してくださる農業人かたがた!
私たちは国際化開放化時代の激しい波にぶつかっています。しかしうちの農産物を愛し、愛用してくださる賢明で心ある消費者とも一緒になっております。 安全で品質の良い食べ物を価値のある値段で供給して農業人と消費者がともに生きていける相生の道をいくべきです。
うちの研究所でも農業人に希望の灯火になる専門研究所として役割をはたすよう最善の努力をつくします。 全羅南道農業技術院果樹研究所長ジョンビょんジュン